|
ということで、2月17日に行われたコンサートの夜公演へと行ってきました。 で感想ですが、なんというか大変でした。 何がというと、まず自分の場所を確保するのが大変。 もうね、周りがやりたい放題なんで本当に大変です。 あとは後ろの奴らがとにかくうるさいと。 こっちはもうマナーとかいう問題じゃなくね。。。 そんなにしゃべりたけりゃあどっか行ってろ!と言いたいくらいです。 オクで落とした連中らしいけどもうとにかくうるさかったです。 あと初めてだったのは、音が後ろから聞こえてくるということですね。 これは初めての体験でした。 前のときはちゃんとスピーカーがあったんだけど、今回はありませんでしたね。 後ろがうるさいからMCがときどき聞こえなくて困りましたよ。 とまぁそんな場所だったんですが、何が凄いってコンサートが終ったらメンバー全員覚えました(笑) それも自然と。 始まる前はエッグなんて是永さんと武藤さんしか分からなかったのに。 あとは真野ヲタの影響で真野ちゃんくらいかな(笑) だったのに終わったら自然と全員分かるようになってました(^^; まぁこれが一番凄いところかもしれないですね(笑) 個人的にはこんこんも結構来たし、なんたってこの距離は初めてだったしで楽しかったです。 でもあの距離はなんか照れるね(笑) まぁでも、楽しめたかなぁって思います。 ということで、こんこんを目の前に見てきたんですが、 なんか握手したときよりも照れるような。。。(^^; まぁなんたって約2時間の中でも結構目の前にいたし。 これはね・・・本当にいい場所でした(笑) もうね、煮詰まることが多かっただけに本当に助かりましたね。 あとは、大丈夫かな?って気にしてくれる里田さんにも感謝です。 そういうのってありがたいなぁって思いますね。 まぁヲタ負けしてたんであんな感じです(笑) さてコンサートなんですが、始まるとやっぱり凄いなぁって感じますね。 なんか舞い上がりそうになるけどでも意外と大丈夫で。 こんこんが来ると大丈夫で、よっすぃ〜や梨華ちゃんや里田さんのときのほうが大丈夫じゃなかったかなぁ。 そっちの方が照れたかもしれないですね。 今回は梨華ちゃんが目の前のときが一番照れました(笑) なんとなく(^^; で、コンサートはこのときが最初だったんですが、その割には楽しめたんじゃないかなぁって思います。 位置が位置なせいもあるだろうけど、でも本人は十分に楽しんでました(^^; あとは・・・いろいろ書こうとも思ったけど、なんたってやっぱり距離的なものも凄かったんでそういう感想になるし。 ね、やっぱりそういうことになるし、すごく嬉しかったしね。 ということで、いくつか気になったことだけ書いていこうかなぁって思います。 基本的にすごく楽しかったんですけど、まぁいくつかね。 まず気になったのは、声を出すのを怖がってる娘がいたこと。 何よりもそれを怖がってると歌えないからね、そこは怖がらないでほしいなぁって思いました。 で、エッグ・・・と言いたいところなんだけど、実はこれが梨華ちゃんで。 特にこんこんと二人での「キスをしよう」のときは音を外すのを怖がってるなぁって感じました。 こんこんと二人でプレッシャーも強いんだろうけど、でもしっかり声を出してほしいなぁって思います。 歌を怖がってた頃の梨華ちゃんのようでちょっと残念でしたね。 これはこんこんも同じなんだけど、石川さんがね、ちょっと前に戻ってしまったみたいで。 ま、二人は音を外すのを怖がるくらいなら声を出して外してください(^^; そうでないと萎縮してる姿を見たエッグはさらに怖がってるんで。 ダンスとか他の部分では全力の石川さんだっただけに、ここだけがちょっと残念でしたね。 こんこんはちょっと雑な部分があるなぁというのが気になったかなぁ。 振りをしていく中でときどきすごく雑になってしまうのがね。 なんかすごく勢い任せなところがあるのは気になりました。 娘。の頃はともかく、今は中核メンバーなんでそういうところは直してほしいかな。 踊れるんだからしっかり踊りきってほしいなぁって思います。 大変な中やってるんだから、完璧目指してやろうよ!(笑) 娘。では愛ちゃんに引っ張られるようにがきさんもダンスが良くなってきてるからね、 こんこんもユニットは違うけどここは同期として負けないで。 ん〜、負けないでってのも違う気がするけど、なんというかもうワンステップ上へね。 このユニット、こんこんにはチャンスだなぁって思うし、しっかりとものにして欲しいです。 ワンステップ上へというならよっすぃ〜にもそう感じましたね。 「青春のカスタード」もそうだけどもうワンステップ上の歌い方をしていかないとならないんじゃないかなぁって。 今の歌い方だとなんかだいぶ苦しそうに思えたんだけど、そうじゃないのかな? ある意味安定はしてるけど、でもまだ上があるよね?って感じました。 音楽ガッタスの「軸」になるにはまだまだ上に行かないとね。 キャプテンとしてガッタスでの活動も含めて安定していることが大切でもあるんだろうけど、でも同時にレベルアップもしていって欲しいなぁって思います。 フットサルの方でもまだまだ上を目指せるよね。 ガッタスだけでなくよっすぃ〜本人も。 まだまだ成長できると、成長するんだと、貪欲に思っていてください(笑) リーダーになって、キャプテンになって、なんか落ち着いちゃってる気がするんでね(^^; 落ち着いちゃうにはまだまだ若いよねぇ???(笑) あとはエッグメンバーね。 気になったのはダンスの部分で。 なんかね、最初はきれいに踊れてるなぁって思ったんだけど、見ててなんかなぁ・・・って感じがして。。。 なんだろうね、見てると上体と下半身だけで踊ってるというか。 いや、それで全部じゃん!って突っ込まれそうだけど、なんていうか、こう重心が動いてないなぁって。。。 ダンスしてるんだから重心が移動してるはずなんだけど、見てるとあまり動いてないんじゃないかなぁって感じました。 きれいに見えるけどなんか違うなぁって。 特に気になったのは真野さんと能登さん。 まぁ位置的に目の前にいるからだけど(^^; 二人で練習したんじゃないか?ってくらい同じダンスで同じ印象でした。 で、きれいなんだけど躍動感があまりないというかね。 ダンスでは武藤さんが一番躍動感があって良いのかなぁって感じました。 二人は「ダンス」というより「振り」という感じだったんだよね。 まぁ分かりにくいけど(汗) あと、能登さんは歌ってるときに入りすぎてる感じがしたのも気になりましたね。 なんかね、役柄を演じてるみたいで。 表情を見てて、何かを役を演じてるように見えて、なんかそれはね。。。 音楽ガッタスで歌うときと何かの舞台で演技で歌うときと、それはやっぱり違うと思うからね。 舞台なら役に入りきって歌っていいんだろうけど、音楽ガッタスのときはそれはちょっと・・・。 役ではなく、あくまでも能登さんとして歌って欲しいなぁって感じました。 それはエッグ全体にも言えることだけど、もっともっと自分を主張してコンサートをしていかないとね。 そこに自分を主張していかないと「お姉さん4人と是ちゃんとエッグ」になっちゃうかなぁって思います。 あとは全体を見終わっての感想として・・・。 よっすぃと梨華ちゃんと真野ちゃんでのMCで梨華ちゃんが「はっぴ〜」をしたときの真野ちゃんのセリフ。 「ファンの皆さんに甘えてるような・・・」という言葉。 今の音楽ガッタスのコンサートにも当てはまるのかなぁって感じました。 まだまだファンのみんなに甘えてるというかね、そういう部分が強いなぁって。 始まったばかりの音楽ガッタスだから仕方ないとも思うけど、でもこのままで良いとは思わないしね。 今はまだ「盛り上がってくれる」ファンに支えられてる部分が強い感じがするけれど、 少しずつファンを盛り上げていく方へと進んでいってほしいなぁって思います。 ファンを引っ張っていく方へとね。 まだまだ甘えのある感じのコンサートは、でもなんだか初々しい感じもして楽しかったです(笑) 音楽ガッタスに与えられた楽曲はね、結構いい曲が揃ってるなぁって思うんで、活動も曲も大事にして続けていってほしいなぁって思います。 今回コンサートを見た感想はいろいろあるけれど、でもまた見たいなぁって思うコンサートでしたね。 エッグの娘まで含めて、可能性を感じるユニットかなぁって思います。 とまぁそんな感じで書いてみたんですけど(^^; まぁなんたって一番は「こんこん近い〜」だもの(笑) あの位置であんな風にこんこんを見たのは初めてでしたね。 本当にね、見れるときはこんこんばっかり見てました(^^) まぁね、テンパリ切らずにいい感じで見れたんじゃないかなぁって個人的には思ってます。 またぜひこの位置で見たいですよ(^^; 音楽ガッタスのこのコンサートは本当に走り始めという感じでした。 それだけにまた見たいと思うし、まだまだ見たいと思うコンサートでしたね。 オリジナルの曲数が揃ってきたらまた楽しいことになると思うし。 まぁあの位置の破壊力はメンバーを全員覚えるくらいということで(笑) 本当に帰ってきたら全員分かってたんだもの。 自分で驚きましたよ(^^; あとはいろいろと・・・。 こんこんもまた走っていくんだなぁなんて今更ながら思いましたね。 いろいろと思うところも多いコンサートでした。 なんだろう・・・伝えられないことの方が多いのかもね。。。 ・・・強いて言うのなら、紺ちゃんにまた出逢った気がするという感じかなぁ。 ん〜、絶対に伝わらないね(笑) |
| << 前記事(2008/01/30) | トップへ | 後記事(2008/04/05)>> |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|
| << 前記事(2008/01/30) | トップへ | 後記事(2008/04/05)>> |